劇症型溶連菌の患者数が1千人超え 過去最多を更新 感染研 2024年06月18日 17:45 リンクをコピー X ポスト シェアする noteで書く 保存 印刷用 国立感染症研究所は18日、急速に病状が進行し、致死率が高い「劇症型溶⾎性レンサ球菌感染症」(STSS)の患者数が過去最多を更新し、1,000人を上回ったと発表した。【渕本稔】 続きは、会員の方のみお読みいただけます CBnews会員ではない方 ログイン