国立健康危機管理研究機構(JIHS)が10日に発表したデータによると、第22週(5月26日-6月1日)の伝染性紅斑(リンゴ病)の定点医療機関当たりの報告数について19道県が警報レベルの開始となる2人を上回った。前週よりも2県増加。全国平均は前週比5.1%減の1.87人で、2週連続の1人台となった。
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国立健康危機管理研究機構(JIHS)が10日に発表したデータによると、第22週(5月26日-6月1日)の伝染性紅斑(リンゴ病)の定点医療機関当たりの報告数について19道県が警報レベルの開始となる2人を上回った。前週よりも2県増加。全国平均は前週比5.1%減の1.87人で、2週連続の1人台となった。
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https://www.cbnews.jp/news/entry/20260310155200
