順天堂大大学院などの研究グループは、8月からiPS細胞技術を用いて作製した免疫細胞であるキラーT細胞による、治療が困難なEBウイルス関連リンパ腫と慢性活動性EBウイルス病の医師主導治験を、順天堂大医学部附属順天堂医院で行うことを明らかにした。【斯波祐介】
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順天堂大大学院などの研究グループは、8月からiPS細胞技術を用いて作製した免疫細胞であるキラーT細胞による、治療が困難なEBウイルス関連リンパ腫と慢性活動性EBウイルス病の医師主導治験を、順天堂大医学部附属順天堂医院で行うことを明らかにした。【斯波祐介】
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https://www.cbnews.jp/news/entry/20260310155200
