「患者と医療者が手をつなぐために」セミナー開催
「医療の良心を守る市民の会」は6月21日の午後2時から、「ほんとうのことを知るのが、なぜ難しい?患者と医療者が手をつなぐためにすべきこと」をテーマに医療事故について考えるセミナーを、東京都文京区の全水道会館で開く。 医師の加部一彦氏が「医療事故とどのように向き合ってきたか―医療人として学び、考えた事」、医療事故被害者の遺族の西田康江氏が「医療事故にあって見えたもの」と題して、それぞれ講演する。5時半からは交流会も予定している...
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