コンビニ、スーパーで買うのは「頭痛薬」など
今年6月の改正薬事法施行後、コンビニやスーパーなどで一般用医薬品(OTC)を購入したいとする人が66%に上ることが、調査会社「シード・プランニング」の調査で分かった。購入する医薬品としては、頭痛薬などが挙げられた。 今年6月の改正薬事法施行後は、一部のOTCについては「登録販売者」を置けば、薬剤師がいなくても販売できるようになる。これにより、コンビニやスーパーなどで医薬品の販売が広がると見られている。 調査は、20-60歳代の女性1...
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