東京都は21日、乳幼児を中心にリンゴのように赤い紅斑が両頬に見られる伝染性紅斑(リンゴ病)の患者数が増加し、6年ぶりに警報基準に達したと発表した。マイコプラズマ肺炎も流行している中、手洗いや咳エチケットなどの感染対策の強化を呼び掛けている。【渕本稔】
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東京都は21日、乳幼児を中心にリンゴのように赤い紅斑が両頬に見られる伝染性紅斑(リンゴ病)の患者数が増加し、6年ぶりに警報基準に達したと発表した。マイコプラズマ肺炎も流行している中、手洗いや咳エチケットなどの感染対策の強化を呼び掛けている。【渕本稔】
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