国立健康危機管理研究機構(JIHS)が1日に発表したデータによると、第25週(6月16-22日)の伝染性紅斑(リンゴ病)の定点医療機関当たりの報告数は前週比24.6%増の2.53人で、第23週(6月2-8日)の2.28人を抜き、2015年以降で最多となった。3週連続で2人を上回っている。
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国立健康危機管理研究機構(JIHS)が1日に発表したデータによると、第25週(6月16-22日)の伝染性紅斑(リンゴ病)の定点医療機関当たりの報告数は前週比24.6%増の2.53人で、第23週(6月2-8日)の2.28人を抜き、2015年以降で最多となった。3週連続で2人を上回っている。
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