国立健康危機管理研究機構(JIHS)が15日に発表したデータによると、第27週(6月30日-7月6日)の伝染性紅斑(リンゴ病)の定点医療機関当たりの報告数は、前週比8.9%増の2.32人で、2015年以降で2番目の多さだった。5週連続で2人を上回っている。
続きは、会員の方のみお読みいただけます

読み込み中.....
国立健康危機管理研究機構(JIHS)が15日に発表したデータによると、第27週(6月30日-7月6日)の伝染性紅斑(リンゴ病)の定点医療機関当たりの報告数は、前週比8.9%増の2.32人で、2015年以降で2番目の多さだった。5週連続で2人を上回っている。
続きは、会員の方のみお読みいただけます
