東京都が13日に公表した第6週(2月2-8日)のデータによると、インフルエンザの定点当たり報告数が前週と比べ約1.5倍の39.39人となった。
感染者数は、前週比5,236人増の1万6,385人。
定点当たり報告数が最も多いのは「町田市」の76.23人。次いで「八王子市」(64.72人)、「中野区」(58.10人)、「荒川区」(54.71人)などの順だった。
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感染者数は、前週比5,236人増の1万6,385人。
定点当たり報告数が最も多いのは「町田市」の76.23人。次いで「八王子市」(64.72人)、「中野区」(58.10人)、「荒川区」(54.71人)などの順だった。
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