厚生労働省は3日、第13週(3月23-29日)のインフルエンザの定点当たり報告数が6.46人で、前週から33.7%減少したと発表した。7週連続で減った。
感染者の総数は1万2,507人減の2万4,536人。
都道府県別で定点当たりの報告数が最も多かったのは、北海道で14.40人。以下は石川の14.09人、富山の14.00人、鳥取の13.86人などの順。
一方、高知1.55人、静岡2.87人、三重3.68人などは少ない。
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厚生労働省は3日、第13週(3月23-29日)のインフルエンザの定点当たり報告数が6.46人で、前週から33.7%減少したと発表した。7週連続で減った。
感染者の総数は1万2,507人減の2万4,536人。
都道府県別で定点当たりの報告数が最も多かったのは、北海道で14.40人。以下は石川の14.09人、富山の14.00人、鳥取の13.86人などの順。
一方、高知1.55人、静岡2.87人、三重3.68人などは少ない。
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2026年3月31日
「病院DXアワード2026」大賞にContrea-優秀賞6社が大阪で最終プレゼン
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