国内の新型インフル患者は289人―厚労省
厚生労働省は5月22日の記者会見で、国内発生の新型インフルエンザ患者が同日正午現在で289人になったと発表した。21日午後4時の時点の276人から13人増加した。 289人の内訳は、大阪府(大阪市と高槻市を除く)99人、神戸市89人、兵庫県(神戸市、姫路市、尼崎市を除く)52人、大阪市、大阪府高槻市各16人、兵庫県尼崎市10人、埼玉県、東京都大田区と八王子市、川崎市、大津市、京都市、兵庫県姫路市各1人。
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