薬に関する先進事例など報告・討論
真に生命と健康を守る薬と医療をめざして-と題した「国民の医薬シンポジウム」(国民の医療シンポジウム実行委員会主催)が5月13日午前10時から、東京都文京区の平和と労働センター・全労連会館ホールで開かれる。 シンポジウムでは、専修大学の唐鎌直義教授が「『健康格差社会』とその原因を考える(仮題)」と題して記念講演。続いて行なわれるパネルディスカッションでは、全薬会議・前代表幹事の礒部浩幸氏が「製薬の現状と製造の問題点」、藤代健生病院(...
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