大規模災害時の母体・新生児受け入れ情報共有
日本産科婦人科学会がシステム開発
このシステムは、震度6強の地震や津波、広域水害といった「大規模広域災害」の発生で複数の産婦人科施設が被災した場合を想定したもので、同学会のホームページのバナーをクリックしてアクセスすると、同学会の災害本部や小児周産期リエゾン(連絡・橋渡し役)などの情報や行政の産婦人科関連の通知文書、同学会の災害対策マニュアルの閲覧ができ...
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