循環器病の診療、急性期から維持期まで一貫整備
厚労省、都道府県に体制構築促す
疾病による死因は、「心疾患」が2位、「脳血管疾患」が4位となっており、循環器病が上位を占めている。特に急性期の突然死の原因は、循環器病の占める割合が最も多く、急性期から回復期、維持期までの一貫した診療提供体制の構築が求められている。 厚労省は...
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