インフル対策、「13歳以上は原則1回接種」
厚労省が都道府県などに通知
インフルエンザ対策をめぐっては、今シーズンはワクチンの供給量が昨シーズンを下回っているため、一部の地域で供給が滞り、接種できなかったり、接種の時期が遅れたりするケースが相次いでいる。 インフルエンザワクチンの添付文書には「13歳以上のものは1回または2回注射」と明記されているが、厚労省は「13歳以上の方は、1...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

