ACPの愛称「人生会議」に、日常生活への浸透促す
「死をタブー視せず、『生き方』話し合いを」
選定委員会は、タレント、脚本家、がんサバイバー、経済界など多様な立場から構成した(30日、都内)
愛称は、聖隷浜松病院(浜松市)で看護師として勤務する須藤麻友氏が考案。1073件の応募の中から選ばれた。勤務場所である集中治療室で、患者や家族と日々向き合いながら...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

