医薬品の添付文書、4月から記載内容が変更
厚労省、「特定の背景を有する患者に関する注意」新設
見直しの概要などによると、添付文書の「原則禁忌」「慎重投与」の項目を廃止する代わりに、これらに関係する内容はその他の適切な項に記載する。 一方、「特定の背景を有する患者に関する注意」の項目を新設し、そこに「妊婦」「生殖能を有する者」「授乳婦」「小児等」「高齢者」「腎機能障害患者...
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