エボラ出血熱を念頭においた診療を
厚生労働省が日本医師会に事務連絡
事務連絡では、同国やウガンダ共和国に渡航した人が医療機関を受診した場合、「エボラ出血熱を念頭においた診療」を行うよう求めている。 「緊急事態」の対応を巡っては、厚労省が同日、各検疫所長に通知を出し、コンゴ民主共和国とウガンダ共和国からの入国者について、到着前21日以内に両国に渡航、滞在していたことが確認された場合、検疫官による...
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