がん患者情報3411件漏えい、各診療科を調査へ
横浜市立大病院が再発防止策
患者情報漏えいに関する「お詫び」を掲載した横浜市立大附属病院ホームページ
同病院によると、医師は7月24日、臨床研究に関係する医師22人に対し、患者情報の入ったエクセルファイルを添付したメールを送信したが、送信できないアドレスが多かったため、学内のメール環境に問題があると思い、個人のメール...
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