熱中症救急搬送者数が2週連続で減少
総務省消防庁が12-18日の速報値公表
都道府県別の搬送者数は、東京が633人で最も多く、以下は、大阪(576人)、埼玉(457人)、愛知(450人)、神奈川(431人)、兵庫(385人)、千葉(340人)、新潟(260人)、福岡(238人)、茨城(212人)、福島と静岡(共に178人)、京都(170人)などの順だった。 年齢別では、65歳以上の高齢者(3859人)が全体の半数超を占めた。熱中症の発生場所...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

