総務省職員、新型コロナ発症日に委員会議に参加
保健所の指導で入院も
総務省によると、この職員は、中央合同庁舎第4号館内(千代田区)の公害等調整委員会事務局の内部事務に従事。委員会議参加中は、常時マスクを着用していた。保健所の指導の下、濃厚接触者の特定を行ったが、濃厚接触者と判断された職員や同委員会委員はいなかったとしている。 総務省職員の新型コロナウイルス...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

