過労死防止啓発月間、長時間労働是正で監督指導も
厚労省が発表、48会場でシンポジウム開催
「過労死等」には、業務における過重な負荷による脳血管疾患・心臓疾患を原因とする死亡に加え、業務における強い心理的負荷による精神障害を原因とする自殺による死亡などが該当する。 期間中は、過労死などを防止する活動を行う民間団体と連携し、47都道府県の48会場(東京都は2会場)でシンポジウムを開催す...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

