日欧共同仮想コーチングシステムを採択
総務省が発表、スマートエイジング目指す
総務省によると、19年11月19日から20年6月18日まで研究開発課題の公募(テーマ:eHealth)を行ったところ、30件の提案があった。外部評価委員による評価を実施し、東北大の瀧靖之氏が研究代表者となっている仮想コーチングシステムを採択した。eHealth分野の研究開発は、20年度から新たに開始するもので、研究開発期間は3カ年。当初の公募期...
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