外国籍コロナ陽性、インド・アフガンが半数超
厚労省が空港検疫の検査実績を更新
厚労省が更新した検査実績(直近4週間)によると、5月16日から22日までの1週間の陽性検体数は、日本国籍者が前週比4検体増の21検体、外国籍者が同15検体減の18検体となっている。 国・地域別(外国籍者陽性検体)では、インドが6検体で最も多く、以下は、アフガニスタン(4検体)、エジプト(3検体)、フィリピン(2検体)、ナイジ...
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