熱中症救急搬送513人、前週比143人増
消防庁が9/26-10/2の1週間の速報値公表
都道府県別の搬送者数は、愛知が34人で最も多く、以下は大阪(33人)、沖縄(29人)、東京(27人)、神奈川(26人)、埼玉(23人)、兵庫(22人)、福岡(21人)、鹿児島(20人)、岐阜(18人)などの順だった。 年齢別では、65歳以上の高齢者(260人)が全体の50.7%を占めた。熱中症の発生場所に関しては、住居(124人)が最も多かった。
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