飲酒ガイドライン、分かりやすくする工夫が必要
ASKの今成代表、厚労省検討会で提案
今成代表は、日本や米国、カナダ、オーストラリアの「スタンダートドリンク」と純アルコール(グラム)の関係性をイラストで示し、「視覚と体感でイメージできることが大切」と説明した。 厚労省が推進する国民健康づくり運動「健康日本21」で使われている「節度ある適度な飲酒」(1日平均純アルコールで約20グラム程度...
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