BQ.1.1などの割合が上昇、BA.5は下がる
東京都の解析結果、置き換わりで新規陽性者急増も
ゲノム解析結果(12日正午時点)によると、2022年12月20日から26日までの1週間のBA.5の割合は54.1%で前週と比べて3.9ポイント下がった。 その一方で、BQ.1.1の割合は、前週比1.5ポイント増の14.9%、BF.7は1.6ポイント増の13.0%、BN.1は1.0ポイント増の9.3%、BQ.1が0.1ポイント増の3.4%、BA.2が0.2ポイント増の1.3%となった。 都が12日に公表した専門家によるモニタリングコメント・意...
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