BA.5からBQ.1.1などへの置き換わり進む
東京都のゲノム解析結果
ゲノム解析結果(19日正午時点)によると、2022年12月27日から23年1月2日までの1週間のBA.5の割合は50.6%で前週と比べて3.4ポイント下がった。BA.5の割合を月別で見ると、22年9月(98.4%)がピークだった。翌10月は90.4%、11月は73.9%、12月は59.5%、23年1月は51.9%と減少傾向が続いている。 その一方で、この週のBQ.1.1の割合は、前週比1.6ポイント増の16....
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