東京のコロナ患者報告数が10週連続で減少
入院も減少「医療体制への大きな負荷見られない」
第45週(6-12日)の定点医療機関当たりの患者報告数は前週比17.8%減の1.2人だった。13日時点の入院患者数は422人で、前週(6日時点)と比べて148人減った。 救急医療体制の逼迫度を把握する指標の「東京ルールの適用件数」は「横ばい」、感染拡大の予兆を探知する指標の「#7119における発熱等相談件数」は「減少...
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