東京都が19日に公表した第7週(2月9-15日)のデータによると、インフルエンザの定点当たり報告数が前週比2.3%減の38.40人となった。
感染者数は、前週比334人減の1万6,051人。
定点当たり報告数が最も多いのは「町田市」の75.77人。次いで「八王子市」(68.17人)、「南多摩」(52.64人)、「多摩小平」(51.78人)などの順だった。
【関連記事】

読み込み中.....
東京都が19日に公表した第7週(2月9-15日)のデータによると、インフルエンザの定点当たり報告数が前週比2.3%減の38.40人となった。
感染者数は、前週比334人減の1万6,051人。
定点当たり報告数が最も多いのは「町田市」の75.77人。次いで「八王子市」(68.17人)、「南多摩」(52.64人)、「多摩小平」(51.78人)などの順だった。
【関連記事】
【掲載一覧】
