国立健康危機管理研究機構(JIHS)が24日に公表した第11週(3月9-15日)のデータによると、感染性胃腸炎の定点医療機関当たりの報告数は前週比3.1%減の6.32人となった。
感染者数は、前週より479人減の1万4,545人だった。
定点当たり報告数が最も多い都道府県は、宮崎で11.93人。次いで群馬(11.72人)、秋田(10.23人)、石川(10.04人)、大分(9.75人)と続いた。
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国立健康危機管理研究機構(JIHS)が24日に公表した第11週(3月9-15日)のデータによると、感染性胃腸炎の定点医療機関当たりの報告数は前週比3.1%減の6.32人となった。
感染者数は、前週より479人減の1万4,545人だった。
定点当たり報告数が最も多い都道府県は、宮崎で11.93人。次いで群馬(11.72人)、秋田(10.23人)、石川(10.04人)、大分(9.75人)と続いた。
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