東京都が26日に公表した第12週(3月16-22日)のデータによると、インフルエンザの定点当たり報告数が前週比14.2%減の7.57人となった。
感染者数は、前週比502人減の3,158人。
定点当たり報告数が最も多いのは「町田市」の16.38人。次いで「多摩小平」(12.26人)、「荒川区」(12.14人)、「八王子市」(10.33人)などの順だった。
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感染者数は、前週比502人減の3,158人。
定点当たり報告数が最も多いのは「町田市」の16.38人。次いで「多摩小平」(12.26人)、「荒川区」(12.14人)、「八王子市」(10.33人)などの順だった。
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