
読み込み中.....
【MASパートナーズ代表 原聡彦】
患者さんのクレーム対応について現場任せになっている、クレーム対応マニュアルは整備されているが活用されていない、病院組織として統一したクレーム対応方法が共有されていないなど、患者さんのクレームに対応する体制が整備されていないケースをこれまで多く見てきました。今回は、現場職員の力量に左右されない病院組織としてのクレームの対応手順の明確化と共有化するポイントをお伝えします。
(残り2508字 / 全2709字)
この記事は有料会員限定です。
有料会員になると続きをお読みいただけます。
【関連記事】
【連載一覧】
