虚偽報告などで訪問介護を指定取消
愛知県、不正受給額は780万円余
県によると、「なでしこ」では、昨年10月から今年1月にかけて、訪問介護計画を作成しないままサービスを提供し、介護報酬を請求。合計784万円6613円の介護報酬を不正受給した。さらに今年2月の県の監査では、訪問介護計画書を偽造して提出するなどしたため、指定取り消しに至った。 今後は名古屋市など2保...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

