化血研インフルワクチンに264件の副反応
出荷再開後の中間報告、重篤は18件
化血研によると、副反応報告の収集期間は、厚労省が出荷自粛要請を解除した後の10月22日から11月30日まで。副反応では「注射部位腫張」が45件で最も多く、以下は発熱(35件)、注射部位紅斑(20件)、じん麻疹(12件)、頭痛(9件)、発疹と注射部位疼痛...
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