熊本地震で医療・介護団体が相次ぎ支援
医師や薬剤師、介護福祉士らを派遣
14日の夜から相次いで起きている地震によって、熊本県では多数の死者が出るなど、大きな被害が出ている。自宅を離れて避難している人は熊本、大分両県で約10万人に達しているほか、避難生活の影響による肺血栓塞栓症(エコノミークラス症候群)の発症も確認されている。 ■JMATで新たに約200人派遣...
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