一般病床の介護医療院転換「止める理由ない」
日慢協・武久会長
武久会長は一般病床と療養病床の医療区分の廃止を求めた
一般病床と療養病床の区分は2005年から始まり、当時、療養病床の病室は、1人当たり6.4平方メートル、4人部屋が基準とされたが、基準を満たせない一般病床でも、特定除外制度により、療養病床での入院が適当な患者でも継続して入院させることができた。 特定除外制度は14年に廃止されたが、武久会長は、現在...
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