インフルエンザ患者報告数が減少
厚労省が発生状況を公表
都道府県別では、沖縄が1.36人で最も多く、以下は石川(0.42人)、熊本(0.35人)、宮城(0.31人)、島根(0.26人)、三重(0.24人)、山形と大阪(共に0.23人)、千葉(0.22人)などの順。24都府県で前週よりも減った。 入院患者数については、前週比7人減の9人。今シーズン(9月3日以降)の入院患者の累計は85人で、このうち10歳未満が...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

