インフルエンザ患者が急増、東京で警報レベルに
八王子市が最多、学級・学年閉鎖が続出
7日から13日までの週の定点医療機関当たりの患者報告数は、 前週比約3.5倍の31.71人で、 今シーズン初めて警報の基準値(30.0人)を上回った。 年齢別では10歳未満が全体の4割近くを占めた。 保健所管内別では、八王子市が51.0人で最も多く、 以下は島しょ(46.5人)、町田市(42.77人)、西多摩( 39.36人)、江戸川(38.79人)...
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