インフルエンザ患者報告数、39都道府県で増加
厚生労働省が発生状況を公表
都道府県別では、秋田が6.28人で最も多く、以下は、山形(5.50人)、福島(5.45人)、鳥取(4.03人)、沖縄(3.78人)、石川(3.60人)、群馬(3.57人)、長野(3.55人)、新潟(3.48人)、岩手(3.37人)、宮城(3.35人)、青森(3.34人)、東京(3.27人)、愛媛(3.08人)、埼玉と京都(共に2.97人)などの順だった。 この1...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

