ワクチン職域接種、潜在看護師の直接雇用が効果的
厚労省が経団連などに事務連絡
事務連絡では、新型コロナワクチンについて、ワクチン接種に関する地域の負担を軽減し、接種の加速化を図っていくため、8日から職域(学校などを含む)単位での申請受付を開始したことを取り上げている。 接種に必要な会場や医療従事者を、企業や大学などが自ら確保することに関しては、「潜在看護師を活用し、直接雇用により確保する方法も効果的」との考え方を提...
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