沖縄で入院者数・病床使用率が高止まり
厚労省がコロナアドバイザリーボードの分析公表
全国の入院患者数は、20日時点で1万539人となっており、1週間前と比べて646人減っている。全国の受入確保病床数に対する割合は24.4%(1週間前は26.0%)で、都道府県別では、沖縄(48.4%)が最も高く、以下は、埼玉(32.6%)、佐賀(30.8%)、群馬(29.8%)、和歌山(29.6%)、山梨、広島(共に29.3%)、熊本(28.7%)、...
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