新型コロナワクチン接種の死亡事例を認定
厚労省が感染症・予防接種審査分科会審議結果公表
認定されたのは、女性(接種時91歳)の死亡事例で、関連する基礎疾患・既往症として、脳虚血発作、高血圧症、心肥大を挙げている。 請求内容は、死亡一時金・葬祭料で、疾病・障害名は、急性アレルギー反応、急性心筋梗塞となっている。
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