2022年の抗菌薬使用量、前年比「ほぼ横ばい」
AMR臨床リファレンスセンターが調査データ公表
「薬剤耐性(AMR)対策アクションプラン」(16年4月に関係閣僚会議決定、計画期間は16-20年)では、抗菌薬の使用量(全体)を13年の水準の3分の2に減少させることや、広域抗菌薬の内服セファロスポリン系薬、内服フルオロキノロン系薬、内服マクロライド系薬をそれぞれ50%減少させることを目標として...
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