新型コロナワクチン接種の176件を認定
厚労省が健康被害審査第一部会の審議結果公表
今回の審議(10-40歳代)で認定された176件の年齢別では、40歳代が60件で最も多く、以下は、20歳代(43件)、30歳代(40件)、10歳代(33件)の順だった。 疾病・障害名については、胸痛、動悸、腸炎、腹痛、嘔気、胃痛、頭痛、発熱、脱水、嘔吐、下痢、振戦、疼痛、髄膜炎、咽頭痛、脳梗塞、中毒...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

