新型コロナワクチン接種の192件を認定
厚労省が健康被害審査第二部会の審議結果公表
今回の審議(50-90歳代)で認定された192件の年齢別では、50歳代が86件で最も多く、以下は、70歳代(43件)、60歳代(42件)、80歳代(17件)、90歳代(4件)の順だった。 疾病・障害名については、嘔気、嘔吐、頭痛、胸痛、発熱、発疹、悪寒、嗄声、下痢、脱水、頻脈、動悸、咳嗽、冷汗、中毒疹...
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