熱中症救急搬送7,104人、前週比18%減
12-18日の速報値、消防庁公表
初診時の傷病程度別では、6割強が外来診療のみの軽症(4,533人)。短期間の⼊院が必要な中等症が2,312⼈だった。3週間以上の⼊院が必要な重症が155⼈、死亡は5人。 都道府県別の搬送者数は、東京が618⼈で最も多かった。次いで、愛知(557⼈)、埼玉(486⼈)、大阪(469人)、神奈川(383人)、兵庫(331⼈)などが続いた。 熱中症の発⽣場所に...
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