応急手当ての方法理解も半数近く「実施できない」
心理的ハードル課題も 東京消防庁調査
調査は稲城市と島しょ地域を除く18歳以上を対象に実施し、1,645人から回答があった。 周りの人が急病やけがで心肺停止になり、応急手当てが必要となった際、心臓マッサージ、人工呼吸、AED使用のいずれかができるかとの問いに対し、「方法を知っているから実施できる」は、前回調査...
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