熱中症搬送者数、前週比約9倍の8,603人
前年同期の約5倍 消防庁
初診時の傷病程度別では、外来診療のみの軽症が5,260人(61.1%)、短期間の⼊院が必要な中等症が3,032⼈(35.2%)で、3週間以上の⼊院が必要な重症が210人(2.4%)、その他が83人(1.0%)だった。 都道府県別の搬送者数は、東京が896人で最多。次いで、愛知(706人)、埼玉648⼈)、大阪(604人)と続いた。気象庁の...
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