統合失調症患者、大腸がん標準治療の受診率低く
多職種・多領域の連携体制が課題に 国がんなど
研究は、岡山大病院精神科神経科の藤原雅樹講師と山田裕士客員研究員、国がんの石井太祐研究員と藤森麻衣子室長、東北大の中谷直樹教授、島根大の稲垣正俊教授らの共同研究グループによるもの。 全国709の医療施設で大腸がんの診断や治療を受けた24万8,966人(うち統合...
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